緑茶を強火で焙煎し、ナッツ・カラメル・焚き火のようと例えられる香りをもつほうじ茶。焙煎しない、青葉・海苔・うま味を持つ抹茶とも比較されることもしばしばですが、焙煎茶として世界的にも有名なものだそう。
① 自国文化との違い
抹茶よりほうじ茶の方が好きかも。抹茶はちょっと甘く感じるんだよね。
私の街のミルクティー/ボバ専門店で初めて飲んだけど、めちゃくちゃ気に入った!
抹茶は苦手だけど、ほうじ茶は全然いけた。
抹茶は魚っぽく感じるから避けてるけど、ほうじ茶は香ばしくて好き。
抹茶はあんまり好きじゃないけど、ほうじ茶はかなり好き。
西洋のお茶とは、味の方向性が全然違う気がする。
抹茶はピクルスみたいな味に感じるから、ほうじ茶を試してみたい。
抹茶よりほうじ茶派!
抹茶はちょっと体に合わないけど、ほうじ茶なら大丈夫かもって思ってる。
② 日本文化への反応
ほうじ茶大好き!本当においしい。
ローストされた香りがすごく心地よくて好き。
ナッツっぽくて、ちょっと土っぽくて、あったかい味が最高。
夜に飲める低カフェインなのがほんと助かる。
消化にやさしくて、飲むと気分もよくなる感じ。
普通の緑茶より、ずっとマイルドで飲みやすい。
ほんのりココアみたいな後味があるのがいい。
ほうじ茶って、もっと評価されてもいいと思う。
ほうじ茶は私にとって一番好きなお茶。
ホットで飲むほうじ茶が大好き。
③日本への思い出
数年前、日本スイーツ専門のカフェに行って、そこでほうじ茶にハマった。
高校生のときに初めて飲んで、今でもお気に入り。
去年初めて飲んで、それ以来ずっと好き。
オーストラリアに住んでたとき、粉末のほうじ茶をよく買ってた。
日本から買ってきたほうじ茶を飲んだことがある。
夏になると、ボトルのほうじ茶をよく飲んでたなあ。
④日本の調理法自体への反応
蒸すんじゃなくて、焙煎されてる緑茶だって知ってびっくりした。
磁器の鍋と炭で焙煎するって聞いて、すごいなって思った。
酸化を防ぐために、ちゃんと温度管理して焙煎してるらしい。
粉末タイプと茶葉タイプで、味がどう違うのか気になる。
焙煎されてるから、普通の煎茶より刺激が少ないんだと思う。
まとめ
「抹茶は苦手だけど、ほうじ茶は全然いけた。」という意見もちらほら。粉末茶の苦みが抑えられた焙煎茶ならではの意見です。「ローストされた香りがすごく心地よくて好き。」「ナッツっぽくて、ちょっと土っぽくて、あったかい味が最高。」と香りを称賛する声も。
おまけ
焙煎した植物をお湯で抽出する飲み物を二つ。
チコリー・ルートティ。ヨーロッパ・アメリカで定番の完全ノンカフェインのチコリコーヒーをチコリの根の収穫から行い作る。
ルイボス。南アフリカ原産の植物茶完全ノンカフェインのルイボスティーを淹れる。
チコリー・ルートティ
ルイボス
ひとこと
コメントにある「私の街のミルクティー/ボバ専門店で初めて飲んだけど、めちゃくちゃ気に入った!」では、ほうじ茶がもちもちしたタピオカを入れた台湾発祥のボバにもよく使われており、海外でも人気があるそう。

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