北海道の知名度の高い名物土産、白い恋人。薄く焼いたサクっと軽いラング・ド・シャで、板状のミルキーで甘いホワイトチョコレートを挟んだお菓子です。北海道らしい「白」「雪」「ホワイトチョコレート」をイメージする商品で、パッケージにも雪の結晶が使われていて綺麗ですね。
① 日本文化への反応
日本の取引先の人たちが毎回このクッキーをお土産に持ってきてくれてた。缶もすごく綺麗で特別感があった
日本旅行でこのクッキーに完全にハマった。高すぎて通販できなかったから、自分で作れるの本当に嬉しい
ずっと白い恋人を自作したかったから、この動画ありがたい
日本に行けなくなったから、これを作るのが今できる一番近い体験になった
アメリカで高い理由がよく分かった。本当に美味しいもんね
市販品そのままみたいな完成度でびっくり
抹茶バージョンまで綺麗に作れた。本当に可愛くて贈り物にぴったり
② 日本文化の思い出・個人体験
夫が会社から持ち帰ってくるたびに、家族みんなで少しずつ大事に食べてた
何年も食べてなかったから、このレシピを見つけられて本当に嬉しい
日本で食べて以来ずっと恋しかった味だった
レシピ通り作ったら、本当に同じ味になって感動した
24時間置いたあとさらに美味しくなって驚いた
クッキー部分だけ作ったけど、サクサクで甘さもちょうどよかった
作ってみたら嬉しすぎて幸せな気分になった
③ 日本の食文化・調理法への反応
ステンシル無しでも、斜めカットの口金で絞れば猫の舌みたいな形に綺麗にできた
チョコが薄くて割れやすくて、型から外すのにかなり苦戦した
シンプルなのにすごく美味しいレシピだった
複雑なレシピでは何度も失敗したけど、この作り方は成功できた
色んな厚さで作れたけど、薄めに絞ると市販品そっくりになった
チョコチップクッキー以外の新しいクッキーを探してたから嬉しい
冷蔵庫で寝かせるとさらに美味しくなる感じがした
まとめ
「日本旅行でこのクッキーに完全にハマった。高すぎて通販できなかったから、自分で作れるの本当に嬉しい」「アメリカで高い理由がよく分かった。本当に美味しいもんね」2026年時点でアメリカでは9pcsで10-14ドル、12pcsで13-18ドル(日本だと9pcsで700-1000円、12pcsで-1400円)だそうです。
「24時間置いたあとさらに美味しくなって驚いた」「冷蔵庫で寝かせるとさらに美味しくなる感じがした」と言うTipsもトライしてみたいですね。
おまけ
海外のバタークッキー系を2つ。
ラングドシャは、フランス発祥のバタークッキーの一種。薄く細長い形とサクッとした軽やかな食感が特徴で「白い恋人」はこれを日本でチョコサンド化した感じ。
ミラノクッキー。白い恋人に特徴が似ているアメリカの食品会社が製造するサンドクッキー。バタークッキー2枚の間にチョコレートフィリングを挟んだ家庭用高級ビスケット。
ラングドシャ
ミラノクッキー
ひとこと
おまけ動画の「ラングドシャ」ではチョコレートが挟まっていますが、「ラングドシャ」自体は薄く、サクッとホロっとしたバタークッキーのことを指し、チョコレートが挟まっていないものになります。


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