長期保存も可能で、涼しげな見た目が美しい寒天。その起源はたまたま凍ったところてんが乾いたところからだそう。暑い夏にはフルーツやあんこを加えてのあんみつも美味しいですね。
① 自国文化との違い
アジア系スーパーって、豆腐とか寒天みたいなヴィーガン食材が安く手に入るから助かる。
ガーナから見てるよ。この動画、本当にありがたい。
アジア系スーパーで買った寒天の使い方がやっと分かった。
実験で使う寒天が料理にも使われてるの面白い。
寒天はヴィーガンには本当に便利だね。
国によって呼び方が違うのも興味深い。
寒天って実験室のものだと思ってた(笑)
寒天がハラール対応なのもいいね。
寒天って世界的に使われてる食材なんだな。
② 日本文化への反応
日本で買った寒天の使い方が分からず困っていたので助かった。
日本の料理動画は、説明が整理されているものが多い印象がある。
③日本への思い出
最初にこの動画を見ていればよかった。
この動画、もっと早く見たかった(笑)
④日本の調理法自体への反応
寒天とゼラチンの違いがすごく参考になった。寒天は常温で固まるけど、ゼラチンは冷やさないといけないんだね。
層をきれいに重ねるために、先に固めた層に穴を開けるっていうコツは目からウロコだった。
説明が丁寧なのに、長すぎないのがちょうどいい。ポイントだけ押さえてくれるのありがたい。
粉寒天を買ったはいいけど使い方が分からなくて困ってたから助かった。
比較の説明が分かりやすくてよかった。
寒天を代用品として使って失敗してた理由がやっと分かった。
層が剥がれるのが嫌だったから、このコツは本当に助かる。
寒天の扱い方をこんなに詳しく知れてよかった。
分量の目安が分かって助かった。
透明感が出にくい理由が分かって納得。
ゼラチンとは本当に別物なんだね。
まとめ
「アジア系スーパーって、豆腐とか寒天みたいなヴィーガン食材が安く手に入るから助かる。」「アジア系スーパーで買った寒天の使い方がやっと分かった。」と既に寒天を手に入れ利用する準備のあるコメントが見受けられ、「寒天は常温で固まるけど、ゼラチンは冷やさないといけないんだね。」「層をきれいに重ねるために、先に固めた層に穴を開けるっていうコツは目からウロコだった。」とゼラチンと寒天の違いを見ながら寒天のコツをつかんでいる感想も散見できますね。
おまけ
アイリッシュモスという海藻から作られたカラギーナンという粉を使った寒天のような食材のレシピ動画。
チアシードを水に混ぜると自然に寒天のようになる。寒天ほどは固まらないが寒天に近いレシピ。
カラギーナン
チアシード
ひとこと
ゼラチンがヴィーガンに向かないという点だけでなく、口当たりは弾力があり溶ける感じ、一方の寒天は硬い食感が残る感じと食感の違いもありますね。

コメント