「独特な噛みごたえが中毒性ある。」@ハイチュウに関する海外の反応。

ハイチュウ 日本の食べ物に対する反応

日本では50年の歴史があるハイチュウ。当時のハイチュウは現在とは少し違い3層構造だったそうです。現在では様々なフレーバーが楽しめますね。また近年ではアメリカ大手スーパーマーケットチェーンに並ぶほどメジャーだとか。

① 自国文化との違い

シンガポールではガムが噛めないから、これは実質ガム代わりだった

これはアジア版ラフィータフィーって感じだな

スターバーストはもう完全に負けてる

カナダやアメリカの店で普通に売られてるのがまだ不思議

昔はチャイナタウンやアジア系スーパーでしか見なかった

② 日本文化への反応

正直、ハイチュウはスターバーストより全然うまい

中に広がる果汁感が最高すぎる

日本のお菓子って、なんでこんなに完成度高いんだ

これは史上最高のフルーツキャンディ

日本版ハイチュウはやっぱり別格

味も食感もレベルが違う

初めて見たとき、完全に魔法みたいだった

③日本への思い出

子どもの頃の思い出そのもの

学校で友達が配ってくれてハマった

昔は秘密のお菓子みたいな存在だった

韓国に住んでた頃、毎日のように食べてた

アジア系スーパーに行く楽しみのひとつだった

日本のお菓子箱で初めて食べて衝撃を受けた

紹介してくれた友達には今でも感謝してる

④日本の調理法自体への反応

この独特な噛みごたえが中毒性ある

グミからタフィーに変化していく感じがたまらない

ガムっぽいのにガムじゃないのが好き

冷やすとさらにモチモチになる

本物のフルーツみたいな味がする

どうやってこの食感を作ってるのか気になる

包み紙が多すぎるのだけは残念

まとめ

おまけでも紹介しますが、「スターバーストはもう完全に負けてる。」で比較すると、ハイチュウの方が果実感重視、スターバーストはキャンディらしい甘さ重視というところ。一方「これはアジア版ラフィータフィーって感じだな」との比較では、ハイチュウやスターバーストよりも柔らかめだそう。「これは史上最高のフルーツキャンディ」と言う果実感があるところがウリですね。
また、「カナダやアメリカの店で普通に売られてるのがまだ不思議」はここ20年程の比較的最近のトレンドだそう。

おまけ

ラフィータフィー。アメリカのタフィー(引き飴系)という分類のキャンディ。触感はかなり柔らかくゴムっぽく伸び、ハイチュウと似ているが餅+キャラメル寄り。
スターバースト。アメリカのフルーツチューキャンディで触感や分類などはほぼほぼアメリカ版Hi-Chewと言えるもの。

ラフィータフィー

スターバースト

ひとこと

キャラクター コメントの「アメリカのソルトウォータータフィーを作ってるところを見てたけど、ここまで丁寧じゃなかった。」のソルトウォータータフィーは、名前にもある海水は使われておらず、ハイチュウをもう少し柔らかくして、キャラメルっぽいコクを加えた感じ、だそう。

 

 

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