室町時代には、茶の産地や品質を当てる「闘茶」という遊びが流行し、またその後は、簡素さや静けさを重んじる「わび茶」が発展したりと独自の発展を遂げた茶道。美しい色で、苦くて旨味が豊富な味は独特の良さがありますね。
① 自国文化との違い
この動画見てたら家も掃除したくなったし、抹茶も入れたくなった
西洋はいつも騒がしすぎて静けさの中の音楽なんて聞こえない
なんでアメリカにはこんな文化がないんだろう
日本のスタバの列、めっちゃ遅く動きそう
世界で一番遅いスタバだよね
動物の鳴き声もあってほんとに美しい
② 日本文化への反応
動きがめちゃくちゃ滑らかで優雅で、全体の雰囲気もシンプルで美しい
ストレスや不安を感じたときはこの動画を見るとめっちゃ落ち着く
日本って古い伝統と新しい文化がこんなにきれいに共存してるのがすごい
見てて感動する!どうもありがとう
日本に愛と敬意を込めて
西洋もこの優雅さと忍耐を学ぶべきだよね
日本文化で覚えたことの一つ、家に入るときは靴を脱ぐこと
③日本への思い出
ミュンヘンの日本茶室でデモンストレーションを見たことがあるけど感動した
テレビで茶道の動画を1年くらい見てるけど、これが一番いい
サムライジャックでこの動画にたどり着いた
アニメイベントでライブ茶会に参加したことあるけど、ここまで美しくはなかった。手順は同じだけど、こっちはまるでゴッホみたいだ
コロンビアでも同じ鳥の声が聞こえる
④日本の調理法自体への反応
抹茶大好き。この茶会は神聖で優雅で美しい
見てて落ち着くし、ASMR動画にできそう
お茶を飲むというシンプルな行為がアートや瞑想に昇華されてる
お茶目当てで来たけど、鳥の音でさらに楽しめた
抹茶は今まであんまり好きじゃなかったけど、こうやって出されたらもっと楽しめる
家でASMR用にこの茶器セット欲しいな
動きや一つ一つの所作が全部丁寧で美しい
お茶を点てる手の動きや器の扱いが見てて本当に心地いい
静かな空間での細やかな所作がめちゃくちゃ癒される
まとめ
「抹茶大好き。この茶会は神聖で優雅で美しい」「お茶目当てで来たけど、鳥の音でさらに楽しめた」と日本の抹茶ブームが象徴されるコメントもありますね。また、「日本のスタバの列、めっちゃ遅く動きそう」とスタバの抹茶ラテブームも伺えます。
おまけ
海外のお茶文化から3つを紹介します。
イギリスのアフタヌーンティーの文化。
ウーロン茶に関する中国福建省・広東省発祥のお茶の淹れ方・茶芸。小さな茶器を使い、何煎も楽しむスタイルの文化で入れ方もかなり独特な感じ。
ロシア発祥の紅茶の飲み方。濃く煮出した紅茶ザヴァールカ(Zavarka)に砂糖やジャムを加えて飲む。サモワール(Samovar)という伝統的な湯沸かし器を使うことも多い。
アフタヌーンティー
ウーロン茶の茶芸
ロシアの紅茶(ザヴァールカ)
ひとこと
ザヴァールカ(Zavarka)は砂糖やジャムの他、レモンスライスを紅茶の芳醇な香りを促すものとして一緒にサーブされるそう。

コメント