世界でも有数のウニ消費国・高品質なウニの産地、日本。バフンウニや紫ウニなどの産地は北海道や三陸地方が有名です。ウニ丼、軍艦巻き、海鮮丼などと楽しめますね。日本のウニが高く評価される理由は、昆布や海藻が豊富な海で育つことにあるそうで、特に北海道では、栄養豊富な昆布を餌に育つため、甘みや旨味が強く、苦味やえぐみが少ないとされています。
① 自国文化との違い
ニュージーランドではマオリの人たちはウニのことを「キナ」って呼ぶんだよ
めちゃくちゃ美味しいシーフードと肉食べたいなら、スペイン北西部おすすめだよ。絶対気に入ると思う
普段は魚の卵とか苦手で食べないんだけど、これ見たらちょっと食べてみたくなってきた
② 日本文化への反応
日本人って魚をさばくのほんとにプロだよね…あの繊細さと正確さすごい
日本の食べ物見たらとりあえずクリックしちゃうし、日本シリーズほんと好き
日本ってほんと清潔だし、食べ物も見た目からして美味しそうで、まさに食の天国って感じ
小樽って可愛い街だし人も優しいし、あの店もフレンドリーさが決め手だったんだろうなって思う
③ 日本文化の思い出
2年前に小樽行ったけど、ほんといい街だった。また行きたいな
東京とか札幌とか行ったことあるけど、日本での食体験ほんと最高だったし、住んでた頃も思い出す。また戻りたいな
いつか北海道行ってみたいってずっと思ってるし、こういう動画見てると一緒に旅してる気分になる
④ 日本の調理法自体への反応
このウニ丼、幸せすぎてヤバいし天国みたいなんだけど
見てるだけで寿司食べたくなるし、完全に飯テロでよだれ出てくる
あんなに嬉しそうにウニ食べてるの見たら、こっちまで幸せになるしお腹空く
ウニってこんなに美味しそうに見えるんだ…食べたことないけどめっちゃ気になる
初めて食べたけど、ちょっと薬っぽいプリンみたいな味だった…
この値段、自分の1週間の食費と同じなんだけど…高いのにめちゃくちゃ美味しそうに見えるのズルい
まとめ
「ニュージーランドではマオリの人たちはウニのことを「キナ」って呼ぶんだよ」実際にはキナと日本のウニは少し異なり、苦みがあり香りの強く、硬めな食感のものになります。トーストやクラッカーに乗せて食べるそうです。
「めちゃくちゃ美味しいシーフードと肉食べたいなら、スペイン北西部おすすめだよ。絶対気に入ると思う」海の水が冷たく栄養豊富なスペイン北西部でも海辺のレストランで収穫したてのウニが食べられるとか。レモンやオリーブオイルを垂らして食べるそうです。
おまけ
ウニリゾットの紹介動画。イタリア料理。ウニがよく獲れる地中海沿岸で親しまれています。リゾットを魚介のブロード(だし)で炊き、仕上げに生ウニを加え、熱でとろけるように混ぜる。
ウニのセビーチェ風。スペイン。セビーチェは、白身魚やホタテ・エビなどを生で使い、ライムやレモンの果汁で和え、赤玉ねぎ、唐辛子、コリアンダー(パクチー)を加えるというのが基本です。ここに最後にウニを加えます。
ウニリゾット
ウニのセビーチェ風
ひとこと
ウニの生の風味を生かす食べ方の他、ウニご飯・ウニ茶碗蒸し・焼きウニ・ウニ甲羅焼きなどの加熱料理もあります。

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